Windows7にSP1を当て、VirtualPCを起動しようとしたところ、起動できませんでした。
アップデート(KB958559)が必要との事でアップデートなう。
http://www.imicrosoft.net/windows-virtual-pc-for-windows-7-sp1/
アップデートしても起動できないので、再起動してみます。
→再起動後、起動に成功。良かった良かった

ITとか写真とかカメラとか
Windows7にSP1を当て、VirtualPCを起動しようとしたところ、起動できませんでした。
アップデート(KB958559)が必要との事でアップデートなう。
http://www.imicrosoft.net/windows-virtual-pc-for-windows-7-sp1/
アップデートしても起動できないので、再起動してみます。
→再起動後、起動に成功。良かった良かった
「誰にも理解される事のない自分だけの闘い」
昨日今日とまさしく正念場だった訳ですが、ほぼ理想的な最高の結果で乗り切る事が出来ました。
ほっと一安心。
依頼元の長に
「うまくいきましたよー!!」
と伝えたら、深々と 本当に深々と頭を下げられました。
自分だけの闘い では無かった という事。
自分しか出来ないのだから自分だけの闘い ってのはどこかヒネた考え方。
成功を願い応援してくれる人、成功を信じてくれる人と共にある って事。
不安な気持ちを聞いてくれる人、何かしら手を差し伸べてくれる人、みんなありがたいな と思いました。
ヤマを超えただけで、全然終っていないけど、ありがとうっ!!
フラグ という言葉、俗世間的に耳にするようになりましたが、プログラミングの世界では昔から使われている言葉 – 言葉というより技術 – です。
例えば 特定の処理を実行する際、フラグが立っていれば平常処理、フラグが立っていなければ処理は実行しない とか、プログラム中のそういった判定などに利用されます。
自分の「ITフラグ」とでも言うもの、しばらく立てていませんでした。ITフラグよりはむしろカメラフラグだったり水泳フラグを立てていたと思います。
昨年、Androidを手に入れてから、再びITフラグが立ったようで、身の回りの人々から堰を切ったようにIT的な処理要求がやってきました。
素早く設計し、素早く組み上げるのは得意中の得意ですが、以前と比べて作業の範疇の広さと関わるべき人の数が膨大 な辺り、当然負荷が高いながらもある意味新鮮。
予定は未定。
そういう状況は全く想定していなかったので、「今年の抱負」とは違う方向へ進んでいます。
でも、悪い感じはしておらず、やっぱり「ITフラグ」が立った自分が一番自分らしくて頼り甲斐がある というもの。
明日からが正念場。
不安と期待はほとんど同じ。
ITフラグが立っていると湧いてくる、どこか懐かしく強い力に任せて乗り切る だけ。
涼しい顔で。
今月になってから映画をよく見ています。ちょうど食中毒で動けなかった事も手伝って。
映画には苦手意識のようなものがありました。
私、人の顔を覚えるのが苦手です。
なので登場人物の衣装や風貌が変わると別人に見えて、話がわからなくなり楽しめない と。
でも、苦手だから触れない は辞めようと思いまして。
それだとますます苦手になるだけだから。
苦手は苦手を産み、自分を小さくするだけ。
理由をつけて「やらない」くらい気になるものだったらやってしまえ と。
たかが
映画を見る ってだけのことですが自分にとっては大きな変化。
なんでもやってみるぞー
食中毒の検査結果、予想通りカンピロバクター腸炎。
一度良くなりましたが、この菌、滞在期間が長い様で、また下痢が復活。
が、検査結果が出たため抗生剤をもらう事ができ、これでようやく完治に至るかな と。
スマートフォン Twitter
極一般のユーザー、既にユーザーと呼べないが、一般の人がインターネット端末を利用するようになり、先導者はIT業界に携わる人よりも一般のヘビーユーザー。
デジタルネイティブと呼ばれる人種が登場し、もはや「ITが専門です」っていう肩書きなど通用しない。
web制作も高度化し、要求されるスキルはITに関する事よりも、より本質的・業務的なものが求められている。
「Microsoftのやり方について行こう」
って思っていたのは既に過去の話。MSの覇権体制は既に崩壊した。
筋繊維の成長が崩壊と再生によって促されているように、ITの世界も淘汰と創造によって成長が促されている。
震源がどこなのか正確にはわからないが、少し前に世界規模の激震が起こり、今現在が創り出された事は間違いない。
あらゆる事が多様化し、もはや「規範」が存在しない。正しい・正しくないの区別が無い。
こういう時代、 「すがるもの」が求められるのかも知れない。
でも、「どこかの誰かのやり方」に従っていると、いつかは一緒に淘汰されてしまう。
自分のやり方を信じるのみ だとしたら、自らをゴリゴリと磨かなきゃ ね。
今日になって、ようやくほとんど体調が全開に近づいたので、仕上げ(?)に花を生けてきました。
ヴァレンタインデーの歴史をちょっと調べてみたところ、祭りの名前は忘れちゃいましたが(スイマセン)その昔、とある地で2月14日に女性の名前を書いた「くじ」を作り、男性がそれを引き、引いた女性と一年間恋人として過ごす という祭りがあったそうで。
面白い! と思い、その「恋人くじ」をイメージして生けてみました。
ご覧の通りですが、スイートピーが「くじ」です。
同じ色を引いた者同士は一年間恋人として・・・ みたいな。
ちょっと憶えた事を花で表現する ってとっても楽しくて元気が出る事。
そもそも花に触れているとエネルギーを注がれているような気分になります。
今日の体調は80%程度。明日、100%に戻ってればいいな。